新規メディア開拓について。若手ライターはいかにして仕事を受注してきたか

3年目ライターのMATSUです。前回の投稿でも触れましたが、今回は新規メディアでの執筆についてお話しようと思います。 これまで3つの媒体で定期的に執筆させていただきましたが、今年の4月、5月と立

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ナイキの挑戦とマラソンの〝近未来〟『BREAKING2』で見えた人類の可能性

インターネットTV「AbemaTV」の1周年記念企画『亀田興毅に勝ったら1000万円』が大きな盛り上がりを見せた。元プロボクシング世界3階級王者の亀田興毅氏に一般公募で選ばれた4人が挑むという企画だ。

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ライター活動を始めて7年目、年収が600万円台を突破。その理由とは!?

2002年の夏、新聞配達のアルバイトを卒業した僕は、ライターとして一本立ちしたつもりだった。アパートを借りると、仕事部屋と住居ゾーンをわけて、原稿に集中できる環境を整えた。しかし、仕事はさほどなかった

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ライター2年目の年収を暴露 はじめての確定申告は楽勝だった!?

3年目ライターのMATSUです。先月までは隔週で「新米ライターの実情」を赤裸々に記してきましたが、4月からは月イチ(毎月25日)で投稿することになりました。これからライターを目指す方や、僕と同じような

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東京五輪のマラソン代表選考「新方式」の是非 事実上の〝一発選考〟は強化となるのか!?

先日、日本陸連が2020年東京五輪男女マラソン代表の選考方針を発表した。各新聞社の記事を読んだが、大手新聞社は各大会を共催していることもあり、「2枠は一発選考、1枠はタイムで選ぶ」という〝ポジティブ〟

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ボストンで3位に食い込んだ大迫傑。その特異なキャリアと今後の可能性

冬の時代が続く日本マラソン界に〝春〟を呼び込むような快走だった。初マラソンとなった大迫傑(ナイキ・オレゴンプロジェクト)がボストンを走り、2時間10分28秒で3位に食い込んだからだ。

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箱根名門校の駅女ふたりが選ぶ「2017年シーズン〝推しメン〟トップ10」

2017/04/17 | 箱根駅伝

学生ランナーたちの2017年シーズンが始まりました。今季注目すべき選手は誰なのか!? 箱根駅伝の名門校に在学するふたりの〝駅女〟に個人的な「推しメン」を教えてもらいました。アラフォー男性スポーツライタ

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ボストンを走る大迫傑。42.195kmの先にどんな〝景色〟が待っているのか!?

それはあまりにも突然の〝マラソン参戦〟宣言だった。大迫傑(ナイキ・オレゴンプロジェクト)は、2月21日に自身のTwitterで「大迫、ボストンマラソン走るってよ。」とつぶやいたのだ。そのツイートだけで

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イヤホンランナーが認識すべき危険と迷惑

おしゃれなウエアに身を包んだ女性が、イヤホンで音楽を聴きながら颯爽と駆け抜けていく──。テレビCMなどでも見かけたことのあるシーンだろう。実際にこんな感じのランナーが増えている。 株式会社アール

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エースたちの早すぎる引退 箱根駅伝は選手を潰すのか!?

箱根駅伝がランナーたちをダメにしているのは!? と関係者の間では、前々から言われてきた。この春にもシューズを脱ぐヒーローたちがいる。大きなインパクトとして報道されているのが、「山の神」と呼ばれた柏原竜

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